無添加住宅が選ばれる5つの理由無添加住宅が選ばれる5つの理由


1

家族の”健康”を守る、
安心できる家づくり。

イワコンハウス

子どもの健康を考えて、結露の発生しにくい内装仕様を選ぶ人たちが増えています。アトピーやアレルギーは、住宅内で発生するカビなどが原因。特に、子どもの呼吸量は、大人の2倍(体重1kgあたりの呼吸量を比較)未発達の子どもが悪い空気をたくさん吸えば、その分、シックハウス症候群になる危険性も大人に比べて高くなります。


シックハウス予防のために、法律では、「24時間換気」が義務付けられ、各メーカーは、「F☆☆☆☆(フォースター)建材」を使用し、建築基準法で定める対策を行っていますが、それでも被害は増えています。それはシックハウスの原因物質が多すぎるために、国が義務付けている基準を徹底したとしても、不十分だからです。


一方、無添加住宅は「化学接着剤の固まりのような合板」を一切使わない健康な家です。つまり、シックハウスになる理由のない家なのです。


そのため

ご家族の健康を第一に考えるお客様から
無添加住宅が選ばれます。

イワコンハウス


2

ロングライフ住宅を
実現する家づくり。

イワコンハウス

日本の住宅寿命の平均は「欧米に比べて圧倒的に短い」と言われています。30年もするとフルリフォームしたり、建て替えたりするのが当然になっています。一方、イギリスは日本の2倍以上の75年が住宅の平均寿命です。


ただ、日本でも、住宅ではなく、神社やお城は、数百年経っても変わらぬ姿で存在し、改修する場合も、100年か200年に一度。同じ日本であっても、これだけ住宅寿命が違うのは「家づくりの素材」です。日本が本来持っていた“日本住宅の良さ”を工業化、効率化が進む中で失ってしまいました。その日本住宅の良さとは、徹底した素材への「こだわり」、手間を惜しまない「職人の手仕事」です。


無添加住宅は、昔ながらの家づくりを心がけています。「ムク材」「天然石」「漆喰」で構成され、それを造るのは熟練した職人たちです。当然、工業化と効率化によって生み出された化学接着剤だらけの住宅に比べて長持ちする家が生まれます。


そのため

環境意識の高いお客様から
無添加住宅が選ばれます。

イワコンハウス


3

自然素材の質感を
活かした家づくり。

イワコンハウス

無添加住宅は、独自のルートでムク材を世界各地から直輸入しています。だから、安くて安心な、本物のムク材を仕入れることが出来ています。その自然素材を、職人たちが慈しむように、手仕事で造り上げる住まい。それこそが無添加住宅の魅力です。


職人の手仕事で、じっくりと丁寧に、想いを込めて造らせて頂きます。天然のムク材は生きているから「呼吸」します。つまり、膨らんだり縮んだりします。漆喰の壁も造るのに、手間がかかります。


熟練の職人が生きた素材で造る家。だから、健康で長持ちするのです。ムク材が太陽を浴びて色を変えていく。そういった、経年変化を通して、家自体の味わいが成長し続ける家です。それは、言葉を替えれば「家族とともに成長する家」と言えます。


そのため

本物志向のお客様から
無添加住宅が選ばれます。

イワコンハウス


4

火災に強い、
安全な家づくり。

zuhan_REASON

多くの住宅メーカーが唱える「火災に強い家」は、外からの防火性ばかり。たしかに、総務省の調査では「放火(または放火の疑い)」は、出火原因の約20%を占め、少なくはありません。しかし、原因の多くは「コンロ」「煙草」「ストーブ」など室内から発生する火事。外からの防火性では不十分です。そして、火災による直接的な死因は焼死ではありません。家が燃えたときに発生する各種有毒ガスを吸ってしまったが最後、あっという間に意識障害がおき失神します。


工業化された住宅は、いざ火災が起これば、床のウレタン塗装やビニールクロスの延焼で発生する「青酸ガス」や「ダイオキシン」などの有毒ガスに包まれます。


一方、無添加住宅の、ムク材は燃えても有毒物質が出にくい素材です。そして、極めて耐火に優れた「漆喰(しっくい)」が延焼を防いでくれます。なぜなら、無機質のカルシウムからなる漆喰は、古くから大事な物を守る城や土蔵に使われる素材だからです。


そのため

防災意識の高いお客様から
無添加住宅が選ばれます。

zuhan_REASON


4

メンテナンス費用を
抑えた家づくり。

イワコンハウス

next

メンテナンス表はこちら

日本の住宅の平均メンテナンス費用は、国土交通省の調査によって「総額1,000万円以上かかること」が発表されました。しかし、多くの住宅メーカーは、そのことを説明することなく、販売しています。例えば、屋根は素材によって異なりますが、10年毎に塗装が必要です。およそ30年目に茸き替えが必要です。外壁に使用するサイディングの場合、おおよそ10年に一度の補修が必要で、およそ30年目に、張り替えが必要。


一方、無添加住宅は、仕様によって多少異なりますが、最も費用が掛かる屋根・外壁の補修費用が、ほとんど必要ありません。又、新築時の打合せの際に長期間に渡って必要となる補修費についても、ご説明させて頂いております。


そのため

人生設計を考えているお客様から
無添加住宅が選ばれます。

イワコンハウス
next
メンテナンス表はこちら

スタッフブログはこちら
施工事例ブログはこちら
無添加ギャラリーはこちら
お問合せはこちら
資料

見学会情報
お施主様宅訪問見学
モデルハウス体験
施工事例の写真
イベント
見学会
スタッフ紹介
top
mail